<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Sommelier Due</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/" /><modified>2026-07-01T03:05:41+09:00</modified><entry><title>ロッソ デル ヴェロネーゼ 2021 / ラルコ Rosso del Veronese 2021 / L&apos;Arco</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187881217" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187881217</id><issued>2025-08-06T10:36:42+09:00</issued><modified>2025-08-08T00:06:22Z</modified><created>2025-08-06T01:36:42Z</created><summary>種類　赤ワイン/辛口　
生産地　ヴェネト州/イタリア
ブドウ品種　コルヴィーナ50％、ロンディネッラ30％、モリナーラ5％、カベルネ、サンジョヴェーゼ
容量 750ml

革新的でもあり、伝統的でもあるアマローネの作り手 「ラルコ」。

ソムリエ T　アマローネの巨匠...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　赤ワイン/辛口　
生産地　ヴェネト州/イタリア
ブドウ品種　コルヴィーナ50％、ロンディネッラ30％、モリナーラ5％、カベルネ、サンジョヴェーゼ
容量 750ml

革新的でもあり、伝統的でもあるアマローネの作り手 「ラルコ」。

ソムリエ T　アマローネの巨匠「クインタレッリ」のお弟子さんですが、今では「クインタレッリの再来」とまで言われている作り手です。この地では珍しい国際品種を取り入れたワインも作っています。

ソムリエ K　このワインはアマローネではなく、この地のブドウで気軽に飲めるコンセプトで作られたものです。華やかで凝縮した果実の香りで、飲み応えありますね。

ソムリエ T　肉料理全般にあいそうですね。レバーペーストやシャルキュトリーにも良い相性だと思います。

ラルコについて。
造り手は ルーカ・フェドリーゴ。あのアマローネの巨匠 #クリンタレッリ のお弟子さんです。と言っても今では「クインタレッリの再来」と言われるくらいの評価を得ています。それはジュセッペ・クインタレッリが故人だからという意味ではなく、彼の産み出すアマローネやレチョートが秀逸なワインだからという他ありません。
また、アマローネとヴェルポリツェラをブレンドした「パリオ」や伝統品種と国際品種をブレンドした「ルベオ」など革新的なワイン作りにも取り組んでいます。

ワインコメント
輝きのあるガーネットを帯びたルビー色。ディスクが厚く、粘性が強い。
華やかで凝縮した果実の香り。アメリカンチェリー、ブルーベリー、ブラックベリーなどのコンポート、オレガノ、ドライトマト。スミレの花。複雑ではないけど厚みを感じる。ミッドパレットは活発なベリー系の果実味と酸味が同じくらいの比率で広がるが、渋味と苦味が少ないので全体的に重心が高い。果実味と酸味がそのままアフターまで続いてゆく。余韻はやや長い。



]]></content></entry><entry><title>K24HR_DD_77  2024 / 室伏ワイナリー </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187799005" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187799005</id><issued>2025-07-30T10:34:47+09:00</issued><modified>2025-07-30T01:34:47Z</modified><created>2025-07-30T01:34:47Z</created><summary>種類　オレンジワイン/辛口　
生産地　山梨 / 日本
ブドウ品種 　甲州
容量 750ml

ワイン名：K24HR_DD_77
(K＝共栄堂 ／24＝2024年産／HR＝春リリース／DD＝橙／77＝RWG流通システム限定)


</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　オレンジワイン/辛口　
生産地　山梨 / 日本
ブドウ品種 　甲州
容量 750ml

ワイン名：K24HR_DD_77
(K＝共栄堂 ／24＝2024年産／HR＝春リリース／DD＝橙／77＝RWG流通システム限定)


]]></content></entry><entry><title>ヴァルテッリーナ スーペリオーレ サセッラ イル グリチネ 2019 / サンドロ ファイ Valtellina Sup Sassella Il Glicine 2019 / Sandro Fay</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187798499" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187798499</id><issued>2025-07-30T09:28:46+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:13:15Z</modified><created>2025-07-30T00:28:46Z</created><summary>種類　赤ワイン/辛口　
生産地　ロンバルディア州 / イタリア
ブドウ品種 　ネッビオーロ（キアヴェンナスカ）
容量 750ml


ランゲとは全く違う。もう１つのネッビオーロ。
東西に続くアルプス山脈の南側斜面に張り付く段々畑。標高で分割し、ブドウの個性に合わ...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　赤ワイン/辛口　
生産地　ロンバルディア州 / イタリア
ブドウ品種 　ネッビオーロ（キアヴェンナスカ）
容量 750ml


ランゲとは全く違う。もう１つのネッビオーロ。
東西に続くアルプス山脈の南側斜面に張り付く段々畑。標高で分割し、ブドウの個性に合わせたワイン造りが特徴。

サッセッラに位置する畑で最も西に位置する。標高は470m。砂質にシストが混じる。石灰や粘土はない。「グリチネ」はフジの花の意味で畑に大きなフジの木がある。発酵はステンレスタンクで2〜3週間続く。マセラシオンは例年7日間で最低限のピシャージュで抽出を抑える。マロラクティックからトノー（20％新樽）に移し、12ヶ月間熟成。フジの木のように華やかで一番最初に開く単一畑。]]></content></entry><entry><title>ピノグリージョ  2023 / イル ヴェイ　Pinot Grigio 2023 / Il Vei</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187761700" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187761700</id><issued>2025-07-27T10:25:35+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:14:17Z</modified><created>2025-07-27T01:25:35Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口（微発泡、色合いはピンク色がかっています。）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  ピノ グリージョ
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口（微発泡、色合いはピンク色がかっています。）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  ピノ グリージョ
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。

美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています。

ブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。]]></content></entry><entry><title>マルヴァジア  2023 / イル ヴェイ　Malvasia 2023 / Il Vei</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187761690" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187761690</id><issued>2025-07-27T10:22:24+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:15:40Z</modified><created>2025-07-27T01:22:24Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口（微発泡）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  マルヴァジア
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口（微発泡）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  マルヴァジア
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。

美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています。

ブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。]]></content></entry><entry><title>オルトゥルーゴ  2023 / イル ヴェイ　Ortrugo 2023 / Il Vei</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187761564" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187761564</id><issued>2025-07-27T09:13:04+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:16:11Z</modified><created>2025-07-27T00:13:04Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口（微発泡）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  オルトゥルーゴ マルヴァジア
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口（微発泡）　
生産地　エミリア ロマーニャ州 / イタリア
ブドウ品種  オルトゥルーゴ マルヴァジア
容量 750ml

ミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。

美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています。

ブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。]]></content></entry><entry><title>エトナ ロッソ アルクリア 2018 / グラーチ Etna Rosso Arcuria 2018 / Graci</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187736874" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187736874</id><issued>2025-07-25T10:51:50+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:16:58Z</modified><created>2025-07-25T01:51:50Z</created><summary>種類　赤ワイン/辛口　
生産地　シチリア州 / イタリア
ブドウ品種 　ネレッロ マスカレーゼ
容量 750ml

エトナ最高峰の作り手の１人 グラーチ

100％ネレッロ・マスカレーゼだが野生種の白品種も混植された伝統的畑で標高は700m。黒色火山岩が風化した土壌でミネ...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　赤ワイン/辛口　
生産地　シチリア州 / イタリア
ブドウ品種 　ネレッロ マスカレーゼ
容量 750ml

エトナ最高峰の作り手の１人 グラーチ

100％ネレッロ・マスカレーゼだが野生種の白品種も混植された伝統的畑で標高は700m。黒色火山岩が風化した土壌でミネラルが強く、水はけが特に良い。発酵はセメントタンクで野性酵母のみで行われ、25〜90日間の長期マセラシオン。マロラクティックから大樽に移し、その後24ヶ月間熟成。


]]></content></entry><entry><title>ヴァッレ イサルコ ピノ グリージョ 2022 / コフェレルホーフ Valle Isarco Pinot Grigio 2022 / Kofererhof</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=187734065" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=187734065</id><issued>2025-07-25T10:12:17+09:00</issued><modified>2025-08-06T02:17:43Z</modified><created>2025-07-25T01:12:17Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　トレンティーノ アルト アディジェ州 / イタリア
ブドウ品種　ピノ グリージョ
容量 750ml

ヴァッレ イサルコは北イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州の北端。オーストリアとの国境が近い山間のワイン産地。品種や栽培方法...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　トレンティーノ アルト アディジェ州 / イタリア
ブドウ品種　ピノ グリージョ
容量 750ml

ヴァッレ イサルコは北イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州の北端。オーストリアとの国境が近い山間のワイン産地。品種や栽培方法もドイツ、オーストリアに似ています。

この地の栽培農家は皆、歴史のある修道院 「アヴァツィア ディ ノヴァテッラ」にブドウを卸していました。
今でも多くの農家がブドウを卸しています。

コフェレルホーフは1995年、自分達でボトリングを開始。初めは販売ルートがなかったので自ら経営するトラットリアで販売しました。やがてそのクオリティの高さが評判となり、今では生産量の半分程を海外に輸出することになりました。

畑の標高は650〜900mで土壌は砂質、粘板岩、花崗岩がモザイク状に入り組むモレーン土壌。
日照時間は多いのですが、陽光は弱い上に、夜間の温度は夏でも氷点下近くまで下がるので日中の暑い時間帯は僅か。葡萄は温暖化の今でも、ゆっくり成熟します。

昼夜の寒暖差は35度にもなり、葡萄樹は適度なストレスを受けて、過熟になりません。また、冬が長いので、葡萄樹の生育スピードは遅く、成熟度は上がります。

栽培される品種はグリューナ・フェルトリナー、リースリング、ミュラー・トゥルガウ等、果実やボリュームよりもこの地のテロワールを表現する事ができる品種が選ばれています。

【ヴァッレ イサルコ ピノ グリージョ】
1998年に植樹した1.2haの畑のピノ・グリージョ。標高は650m。収穫後、8〜10時間マセラシオンしてステンレスタンクで発酵。温度は20度以上にはしないのでマロラアクティック発酵は起きない。熟成は澱と共に6ヶ月間で75％ステンレスタンク、25％が大樽での熟成。甘くないミネラル重視のピノ・グリージョ。


]]></content></entry><entry><title>ロッソ ピチェーノ 2020 / ボッカ ディ ガッビア Rosso Piceno 2020 / Bocca di Gabbia</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=185390258" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=185390258</id><issued>2025-03-15T01:30:39+09:00</issued><modified>2025-03-15T06:34:20Z</modified><created>2025-03-14T16:30:39Z</created><summary>※この商品は受注発注商品です。ご注文を受けてから輸入元に発注をかけるため、商品の到着が７日〜１０日前後かかることがございます。ご了承ください。またヴィンテージは最新になります。

種類　赤ワイン/辛口　
生産地　マルケ州 / イタリア
ブドウ品種　モンテプ...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※この商品は受注発注商品です。ご注文を受けてから輸入元に発注をかけるため、商品の到着が７日〜１０日前後かかることがございます。ご了承ください。またヴィンテージは最新になります。

種類　赤ワイン/辛口　
生産地　マルケ州 / イタリア
ブドウ品種　モンテプルチァーノ サンジョヴェーゼ
容量 750ml

ステンレスタンクで長期間のマセラシオンを行ったあと、一部フレンチオークで10ヶ月間熟成。その後、ワイナリーで寝かせ、飲み頃のタイミングでリリース。果実味あふれる甘い香り、とてもなめらかでアルコール度数の高さを感じさせないスムーズな飲み心地だが、しっかりとした骨格を感じさせます。]]></content></entry><entry><title>ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ・スーペリオーレ 2022 / アンドレア フェリーチェ 
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=185390254" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=185390254</id><issued>2025-03-15T01:23:56+09:00</issued><modified>2025-03-15T06:35:26Z</modified><created>2025-03-14T16:23:56Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　マルケ州/イタリア
ブドウ品種　ヴェルディッキオ100%
容量 750ml

醸造・熟成
ステンレスタンクで発酵、澱と共に6ヶ月

（インポーター資料より）

イタリア半島を北西から南東に走るアペニン山脈を背にアドリア海を臨む風光明...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　マルケ州/イタリア
ブドウ品種　ヴェルディッキオ100%
容量 750ml

醸造・熟成
ステンレスタンクで発酵、澱と共に6ヶ月

（インポーター資料より）

イタリア半島を北西から南東に走るアペニン山脈を背にアドリア海を臨む風光明媚なマルケ州、その首都アンコーナから内陸に50kmほど進むと小さな自治体のアピーロ村が見えてくる。

この地にワイナリーを構えているのがアンドレア・フェリーチだ。
現在は四代目レオパルド・フェリーチが指揮を執る小さな家族経営のワイナリーで、この地に10haの畑を所有しヴェルディッキオ品種のみを栽培している。畑は標高400-600mに広がり、海からも山からも涼しい風の影響を受けることができるこの恵まれた土地は、日々の気温帯が平均13度とブドウの生育に好都合であるだけでなく、ヴェルディッキオと相性の良い粘土石灰質土壌が広がっている。 

フェリーチ家は代々農家として穀物やブドウ栽培を行っていたが、ワインの元詰めはせずにバルクで販売をしていた。2002年よりレオパルドの父アンドレアが自社元詰めを開始し、オーガニック農法の採用や設備の近代化などワインの生産に特化し品質向上に努めた。この際、レオパルドも父を手助けするつもりであったが、父はこれを拒んだ。その理由は、ワインを作る前にまずやらなければいけないのは自分がどういったワインを作りたいか、そのイメージをはっきりさせることであり、父はレオパルドに「世界の一流レストランを見て、経験してきなさい」とソムリエの経験を積むように助言した。

レオパルドは父の助言に従い4年間一流の現場‐3つ星シェフとして有名なゴードン・ラムゼイが所有するロンドンのサヴォイ・グリルとフィレンツェにある高名なエノテカ・ピンキオーリ‐で研鑽を積んだ。そこで数々のグランヴァンに出会った彼は開眼。父の狙いは見事に的中した。
2006年に父のワイナリーに戻ったレオパルドは、その後2つのVTを父と共に作り2009年に自身のファーストVTをリリース。
この年からなんと5年連続でGambero Rossoのトレビッキエーリを獲得。加えて同誌からは2020年ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーの称号も与えられている。それだけでなくEspressoでは「買うべき100のベストワイン」選出、さらにWine Spectatorでは「ヴェルディッキオのライジング・チャンピオンがエレガンスの高みに到達した」と各誌で大絶賛され、大躍進を遂げたのである。
 こうして一躍注目を浴びる存在に昇りつめることとなったアンドレア・フェリーチ。恵まれたテロワール、父親の熱意とセンス、そして息子の経験とヴィジョンから作られるヴェルディッキオは、間違いなくこれからもマルケ州を代表するワインであり続けるだろう。




]]></content></entry><entry><title>シャサーニュ モンラッシェ 1er クリュ レ ザンブラゼ 2022 / トマ モレ  Chassagne Montrachet  2022 / Thomas Morey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=181634025" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=181634025</id><issued>2024-07-04T19:00:42+09:00</issued><modified>2024-07-04T10:14:09Z</modified><created>2024-07-04T10:00:42Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ プルミエ クリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ プルミエ クリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。
トマは自らのドメーヌと並行して２００７年〜２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。
彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。
近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。
栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。
ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。]]></content></entry><entry><title>シャサーニュ モンラッシェ 1er クリュ レ ボーディーヌ 2022 / トマ モレ  Chassagne Montrachet  2022 / Thomas Morey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=181634018" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=181634018</id><issued>2024-07-04T18:58:43+09:00</issued><modified>2024-07-04T10:14:49Z</modified><created>2024-07-04T09:58:43Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ プルミエ クリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ プルミエ クリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。
トマは自らのドメーヌと並行して２００７年〜２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。
彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。
近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。
栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。
ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。]]></content></entry><entry><title>シャサーニュ モンラッシェ 2022 / トマ モレ  Chassagne Montrachet  2022 / Thomas Morey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=181634006" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=181634006</id><issued>2024-07-04T18:56:27+09:00</issued><modified>2024-07-04T10:15:27Z</modified><created>2024-07-04T09:56:27Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC シャサーニュ モンラッシェ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。
トマは自らのドメーヌと並行して２００７年〜２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。
彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。
近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。
栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。
ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。]]></content></entry><entry><title>サントーバン 1er クリュ レ ピュイ 2022 / トマ モレ Saint Aubin 1er Cru Le Puits  2022 / Thomas Morey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=181633990" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=181633990</id><issued>2024-07-04T18:53:23+09:00</issued><modified>2024-07-04T10:17:43Z</modified><created>2024-07-04T09:53:23Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC サントーバン プルミエクリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOC サントーバン プルミエクリュ /フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。
トマは自らのドメーヌと並行して２００７年〜２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。
彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。
近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。
栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。
ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。]]></content></entry><entry><title>ブルゴーニュ シャルドネ 2022 / トマ モレ Bourgogne Chardonnay 2022 / Thomas Morey</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://sommelier-due.com/?pid=181633892" /><id>https://sommelier-due.com/?pid=181633892</id><issued>2024-07-04T18:43:04+09:00</issued><modified>2024-07-04T10:18:25Z</modified><created>2024-07-04T09:43:04Z</created><summary>種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOCブルゴｰニュ/フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父...</summary><author><name>Sommelier Due</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[種類　白ワイン/辛口　
生産地　AOCブルゴｰニュ/フランス
ブドウ品種　シャルドネ100%
容量 750ml

【トマ モレ】（インポーター資料より）
シャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。
その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。
トマは自らのドメーヌと並行して２００７年〜２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。
自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。
彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。
近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。
栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。
ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。

【ブルゴーニュ ブラン】
野生酵母使用、マロラクティック発酵あり / 熟成:オーク樽(旧樽)＆ステンレスタンク
]]></content></entry></feed>